2018年12月25日

人を助けるということ

人を助けるということ
ゆっくり流れる時間の中で内省し、いろいろと振り返ってみた

華々しいクリスマスという日の中でも、救いを求めている人もいる

人を助けるって何が出来るのだろうか?

方法としては、いろいろある

手を差し伸べてあげる、背中を押してあげる、話を聞いてあげる、伝えてあげる..

やり方はひとそれぞれ
正解はない

私もいままで多くの人達に助けられてきた

そして、その恩返しをしたいとずっと思ってやってきた
それが出来ているだろうか?

正解もなければゴールもない

人は直接変えることは出来ないが、影響を与えることは出来る
良い影響を受ければ良く育ち、悪い影響を受ければ悪く育つ

良い影響を与えてくれる人は、やはり素晴らしい活躍をしている

政治家、マスメディア、教育関係、芸術、企業など活躍の分野はいろいろある
その中で、私に良い影響を与えてくれた人たちは皆トップになっていることに気づく

政治家であれば大臣
マスメディアであれば局長、編集長
教育関係であれば理事長、事務長、教授
ビジネスであれば大企業のトップ、統括部長

みんな頑張っている

試練を乗り越えてきたからこそ、今がある

今が変わらないと、未来は変わらない

だから今出来ることをやるしかない



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