2018年02月10日

警察官とお客さま


自転車の盗難届けを出した

最初は一線をリタイヤしたであろう年配の交通課の警察官が、親切に対応頂いた。その後、担当が婦警に変わり、調書的なものをヒヤリングされながら記載され、被害届けを完成させる。氏名・住所などは直筆で書かなければいけないらしい

届けを提出し暫くすると、実況見分をしなければいけないとの事で、二人の婦警と駐輪場へ出向く

婦警二人の装いを見て驚いた
防弾チョッキを着装している
話しを聞くと、防弾チョッキではなく、防刃(ぼうじん)チョッキとのこと
やはり、警察は何があるかわからない、命がけでの仕事だと頭が下がる

今回の一連の出来事の中にも、考えさせられる事がいくつもあった

交番に入ると “いらっしゃい” といわれ、婦警からは...



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Posted by UNI-CON INC. at 23:35Comments(0)地域コミュニティ