2011年11月28日

時間を考える

1日24時間 時間は皆に平等に与えられているものだ。しかし1日6時間眠る人と10時間眠る人で1日の長さ、経験、体験出来る時間の長さは変わってくる。1年で60日 寿命80年として計算すると約13年間の差が出ることになる。だが時間の長さは問題ではない。

問題なのはその時どう生きたか。違いは深さと密度。同じ時間をどう使ったか、何に使ったか、誰と過ごしたか。人はそれによって生き方が変わる。

12月で滞米23年目となる。 起業して21年。 どんな生き方をしてきたのか、これからどう生きるのか。そんな事を最近ちょっと考えている。


  


Posted by UNI-CON INC. at 11:56Comments(0)アメリカ生活